2017年03月25日

ギブソンオーナーの集い




当ブログをご覧の皆様、ご機嫌いかがでしょうか。本日もリラックスして最後までお楽しみ下さい。


ドタキャンをされた回数が西日本で1番多いスギーリトルバードです。

でも、これは「ま、いっか」と思われる様な音楽やライブをしている私の問題。

もっと良い音楽を聞いて、もっと良い曲を作り良いライブをしよう。精進あるのみです。
人気者になりたい。





OLDTIMEでのライブが終了しました。
ご来場の皆様、ありがとうございました。

Nの集落 aka ンダ
メトロロ
スギーリトルバード

自画自賛も含め、
三者三様、
素晴らしいステージだったと思う。

この組み合わせだからこそ作り上げれた空気感みたいなものがあって、いつものOLDTIMEなのに、OLDTIMEじゃないみたいに私には思えた。

ンダ君ともメトロロとも「またやろう!」と盛り上がったので、きっと実現するだろう。その時はもっといいものを見せれるだろうし、今日よりたくさんの人に来てもらいたい。


しかし、メトロロミュージックのハイクオリティは相変わらずだし、ンダ君の進化ぶりには目を見張るものがあった。

私だけが何だこのザマは…。
負けてられん。




  


Posted by スギーリトルバード at 10:31Comments(0)日記

2017年03月23日

細工は流々仕上げを御覧じろ




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某動画サイトでACA CECA TRIOやJulian Lage等の間に銀杏BOYZのライブを挟み交互に楽しむと温冷交代浴の様にどちらにもとても効果的に作用する事を発見したスギーリトルバードです。銀杏の代用はギターウルフやどついたるねん、キャプテンビーフハート等でも可。





さて、何度か告知しましたが、
3.24(金)はライブです。

我らがンダ君!ことNの集落。

田辺の至宝 メトロロ。

そして御坊のシンガーソングおじさん
スギーリトルバード。

この3組が同時に見れるという、
ストライクな人にはたまらない組み合わせ。


それぞれにほどよい距離感があるし
音楽的には全く違う場所にいるし
でも、似た部分も少しはあって。

私は出演者じゃなくても、
普通に客として行きたいくらいですよ!

和歌山の良い音楽はここにある!!

見逃し厳禁!
ドンミスイッ‼︎


  


Posted by スギーリトルバード at 22:50Comments(0)日記

2017年03月20日

ニューシネマ蜥蜴



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ジョニーBグッドとベスト盤だけの影響でRIPとほざいたスギーリトルバードです。





話題の「ラ・ラ・ランド」を観てきました。

信頼のできる批評と素人のブログまでいくつかの前情報を入れましたが、どれにも引っ張られないように、なるべくフラットな気持ちで鑑賞しました。

その上で、私は大絶賛はしない。

かと言って、つまらないわけでもなかった。
最後まで集中してたし、楽しい映画体験だったのも事実。

ただ、ここでは前作「セッション」の方が断然良かった、とだけ書きます。

語りたい人は居酒屋にでも行きましょう。
連絡下さい。


でも、この映画を熱狂的に好きな人がたくさんいる理由はなんとなくわかったと思いました。

もう1つ思ったのは、映画館で見ないとダメ。DVDレンタルだと、印象が全く違ってくると思うし、小さい画面小さい音で鑑賞すると多分つまらないと思う。







余談ですが、トイレでこんな会話を聞きました。

お洒落な青年A「あ!B君やんかー。うぃっす、うぃっすー。」

ナードな青年B「あ、A君。お、おっす。」

A「誰かと来たん?」

B「ひ、1人やけど」

A「え! 1人なん?マジ? ほんまに1人? 」

B「う、うん。」

A「え?映画って1人で来るもんなん? 考えられへんわ。ていうか、1人で見る映画なんかあるん?」

B「え、あー、んー、色々…あるで。」

A「へー。そうなんや。1人で映画見てもおもんないと思うけどなー。俺、彼女と「ラ・ラ・ランド」見んねん。ほなそろそろ行くわー。バイバーイ。」

B「……。」


振り向くとパンフレットを持ったおじさんが5人位泣いていました。


  


Posted by スギーリトルバード at 20:58Comments(0)日記

2017年03月19日

そ・そ・そこそこ




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中田という野球選手から滲み出るヤクザへの憧れがとても凄いので、引退後は是非とも真っ黒に日焼け、背中に大きく入墨(和彫り)、覚醒剤常用という正統なイズムを引き継いで欲しいスギーリトルバードです。それこそ真のSAMURAI




私には楽しみにしているブログが幾つかある。でもそのどれもが更新のペースがとても遅い。開けども開けども。歩いても歩いても。


なので、自分のブログは毎日、もしくは数多くの更新を心掛けていた。

しかし自分の音楽の活動の事ばかり書こうとすると頻度は落ちるばかりで、最近はライブもそこそこなので毎日テレビドラマばかり見ている。


そうなると「カルテットが面白いです!」の様な幼稚園児の感想みたいな事を書いてしまいそうになるので、なかなか更新できずにいた。(唯一アカウントを残しているSNSにはそういう投稿ばかりなので、これはある意味では正解かも知れない。だけど、あれはあれで地獄。)




最近は「ブログを楽しみに読んでいます。」と声を掛けられたりもするので、今後はライブの告知や音楽活動の事ばかりでなく、もう少し身の回りのことも書いてみよう。そうすれば更新頻度も増えるはず。

クオリティや、他人が読んで面白いか、などはあまり考えないでおこう。それがインターネットのマナーである。質より量。


と書いたが、今回は告知をする。

音楽活動をしていてライブの宣伝をしないのもおかしいし、もうあと数日後に迫っている。

私の今月最後のライブは

3月24日(金)@OLDTIME

Nの集落 aka ンダ君(元ガルウイングス、現iTAZRA!)の企画に呼ばれた。

今、和歌山県内でもっとも豊かな音楽が聴ける。

どちら様もどうぞよろしく。


  


Posted by スギーリトルバード at 21:43Comments(0)日記

2017年03月11日

波よ聞いてくれ




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配偶者の事を「主人」や「嫁」と呼ぶ人間の事を、言葉の暴力を振り回している最低で無知で低能な人間だと思うスギーリトルバードです。主人という言葉が死ぬ程嫌い。




1枚3000円のアルバムを買うか、ユニバーサルなどから出ている名盤1000円シリーズを3枚買うか、でいつも悩んでしまう。

長らく探していた7インチなどを1500円位で見つけても、別のコーナーで、特に探していたわけではないが聞いてみたいLPが500円位の値で3枚見つかると、頭を抱えてレコード屋を動物園の白熊の様に右へ左へとウロウロしてしまうのだ。

ライブも、よほど好きな人のは別として、ワンマンライブよりツーマンやスリーマンの方が興味が湧く。行きたい。

音の悪い大会場で米粒か小指みたいなポールマッカートニーを何万円も出して観るより、クアトロサイズでトラッシュキャンシナトラズとサニーデイ・サービスのツーマンを6000円で観れる方が嬉しいし、高額なチケット代を出すなら何組も見れるフェスの様なものを選びたい。(だけどフェスは嫌い。屋内最高。)

要するに私は「同じ価格なら量が多い方がお得」
と思っている。

質より量!!


と、そんな私と似た同胞達に朗報。





Nの集落
メトロロ
そして私スギーリトルバード

の現在脂の最ものったラインナップによる最高のスリーマンライブがある。

しかも、たった1500円ぽっちで見れる。

音楽好きも、そうでない方も、選択肢は、「3/24(金)はOLDTIMEへ」この一択で決定。決して損はさせない。

いつも「忙しい忙しい」と言うあなた、何をそんなに忙しいのか400字で簡潔に要点だけまとめて今すぐメールを私宛で送れ。

そして、そんなに忙しい人が多いのに不況不況って我が国は一体どうなっているんだろうか。

そういった考察をしながら、3/24(金)は和歌山市OLDTIMEでお待ちしております。

NO MUSIC NO LIFE‼︎  


Posted by スギーリトルバード at 01:39Comments(0)日記

2017年03月06日

南雑賀町の夜は更けて



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正義が自分の側にあるなら、何を言っても許されると思っているスギーリトルバードです。自民党員なんか全員皆殺しにしてやる!!





さて、音家松林商店でのLiveが終了。
お越しの皆様、ありがとうございました。

雨がパラパラと降るにも関わらず、大入り。しかも楽しいお客さんばかりで良い夜だった。





OAのジュリアちゃん。
18歳らしいオリジナルを歌っていた。それくらいの時期って色々思うよね。大いに悩んだり苦しんだり楽しいことを見つけたりすればいいと思う。ライブも精力的に活動しているみたいで、今後の活躍にますます期待。あと、おそらくだが身長が伸びていた。




そして一本松さん。
山ねいろのこけら落としぶり。相変わらず良い歌を歌う人だな、と思いながら見てた。熱いライブだけど暑苦しくない所が素敵。それと自分の手の届く範囲を歌っている。みんなそうなんだろうけど、私はそれを中々上手く表現できないので羨ましいな、と感じるのだ。
一本松さんの歌を聞いている時に、音楽を全く聞かない父親が小学生低学年の私を助手席に乗せ、河島英五をカーステレオで流してドライブした事をなぜか思い出した。

そういえば、新大阪のタクシー乗り場でプロレスラーみたいな大きな男とすれ違ったな、と思ったらその男が河島英五だった事がある。振り返ると携帯電話にむかって「なんで迎えに来てないんじゃ!もうええ、タクシーで行くわ!」と怒鳴っていた。





そして、私。
少し前から、お客さんにウケる、一緒に盛り上がる、そういうステージにしたいとずっと悩んでいた。
でもここ最近は、開き直った、というか「そういう音楽は自分の役割ではない。自分が聞きたいと思うような歌や演奏をするだけだ」と思い、恥ずかしながら、今更、とても当たり前の覚悟を決めたのだ。なので、自分らしいLiveができたと思う。思いっきりの変化球を投げれた、と思う。




そして大トリ、井上ヤスオバーガーさん。

人柄がそのまま音楽になっていて、歌詞も曲もMCも、そのステージを見ればその人がどういう人かわかる、そんなライブ。
客席を笑わせたり沸かせたりホロリとさせたりして、良い日も悪い日も、どんな毎日も音楽に変えて生きているんだろう、と思った。そんな歌だった。

「やっぱり、こういうライブをしたいな」とアンコールの頃には思っていて、私の覚悟は簡単に揺らいだ。

先日の、ゆうき(オオルタイチ+ウタモ)のライブを見た時は「このままでいい」と勇気が湧き、心は左に大きく振れた。しかし井上ヤスオバーガーで今度は大きく右に振れた。覚悟を決めたばかりだが、私の道は一体どこにあるのだろう。

しかし、機会があるならば再び一緒にライブをしたいと思う。そして学びたい。

一緒になる機会をくれた松林商店、いつもありがとう。また呼んで下さい。






終演後も和やかで賑やかな夜は続き、いろんな人といろんな話をたくさんし、それぞれの夜が更けていった。  


Posted by スギーリトルバード at 19:10Comments(0)日記

2017年03月02日

ゴロワーズって高いですよね。



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蒼井優…、土屋太鳳…、スギーリトルバードです。




今週もありがたいことにライブがあり、いつもお世話になっている音家松林商店でやります。

お名前はよく聞きますが、初めましての井上ヤスオバーガーさんと店主・一本松さんとスリーマン。でしたが、前座でジュリアちゃんも決まってるようです。

とにかく、今週も楽しみな1日が待っています。

どちら様もお気軽にどうぞよろしくです。




★★★

3月5日(日)

◇音家松林商店企画◇
「春なのですが、井上ヤスオバーガーとスギーリトルバードと一本松は卒業しません。」

Open19:00/Start19:30
Charge 2000YEN(1d別)

井上ヤスオバーガー
スギーリトルバード
一本松

OA JURIA MURPHY


音家松林商店
和歌山市南雑賀町17 ロマンFBビル 3F

0734283339
otoya39matsusho@gmail.com

★★★
  


Posted by スギーリトルバード at 23:05Comments(0)日記

2017年02月28日

色んな場所でみんな星に祈り、色んな場所でみんな愛し合う




当ブログをご覧の皆様、ご機嫌いかがでしょうか?本日もリラックスして最後までお楽しみ下さい。


和歌山県民の憧れのレストラン、最後の希望、そして光、オーク串本店に寄れば良かったと後悔中のスギーリトルバードです。





先日の続き。
26日日曜日は太地町へ。

昨年、知り合ったジャムバンドEver Jam Family Plusのドラマーmonpe君主催イベント「くらしは音へ 番外編」に参加した。


前夜の興奮からか朝早く目覚めたので、そのまま予定より少し早く出発。おかげで途中、温泉につかり、その後ピザハウスくじら、でクジラ肉の乗ったピザを食べたりと、寄り道ができた。






会場である幸助屋は元八百屋をリノベーションしたフリースペースとの事。和歌浦バグース、湯浅いっぷくと並ぶ、和歌山県内屈指の面白い空間だと思う。




到着してすぐにリハーサル。
古い家屋の独特の響きがした。




リハ後、近くを散歩したり、エバジャムの面々との久しぶりの再会で話が弾んだりした。会場の二階では写真グループの展示もあり、それを眺めたりしている内に、手作りのケーキや来場特典のスパイスカレーなどが用意され、イベントが始まる前からグッドバイブレーションが幸助屋を満たしていく。

大人が真剣に遊んでいる。遊ぶ場所がなければ作ればいいんだ。忘れていた事を思い出した。そんな事をぼんやりと考えたり考えなかったりしていた。

友達や家族が来たり、近所のお婆ちゃんも覗きに来たり、とお客さんが集まりだした。そしてイベントがはじまる。




まずはEver Jam Family Plus。
この日はアコースティック編成。にも関わらず変わらぬグルーヴで会場を沸かせた。曲が良い。本当に好きなバンド。良い音楽を作っているので、もっと皆に知って欲しい。

この日は客席がお座敷スタイルだったので、大人しく聴いていたのだけれど内心は踊りたい気持ちでいっぱいだった。

初対面の時の田辺での打ち上げで、酔った勢いでアレンジのアドバイスをしたのだが、それを取り入れてくれていて、グンと格好よくなっていた。嬉しい。




続いてEver Jam Family Plusの鍵盤のJJがメインのJJ torio。フリーソウルな洒落たメロウな曲を聴かせてくれた。






2番手、ムジカキッチン。
ビブラフォンをメインとしたインストゥメンタルグループ。ジャズスタンダードからジブリまで。ジャジーでクールなグルーヴ感も気持ちよく、とても良い演奏。新宮のMJQ。

南和歌山の音楽シーン、恐るべし。
良いミュージシャンがまだまだ居そう。






そして、良い流れのまま、私の出番に。
お客さんの温かい歓迎ムードの中、とてものびのびと歌い演奏できた。気持ち良かった。

アンコールまでもらい、出演者ほぼ全員参加のセッションをした。ぶっつけ本番なので少しはちゃめちゃ感があったけど、インストバンドのメンバーばかりなので、さすがの対応。大団円。




終演後もお喋りしたり、残ったメンバーでそのままセッションしたりした。いつまでも終わりそうにないくらいで、本当に音楽が好きな人ばかりだった。

とにかく、ずっと素晴らしい時間が続いていて、本当に楽しい1日だった。



主催のmonpe君はじめ、ikkaku recordsのみなさん、呼んでくれて本当にありがとう。必ずまた一緒にやりましょう。


  


Posted by スギーリトルバード at 18:59Comments(0)日記

2017年02月27日

スペース イズ ア プレイス




当ブログをご覧の皆様、ご機嫌いかがでしょうか。本日もリラックスして、このくだらない文章を最後までお楽しみ下さい。

プレミアムな金曜日というやつが始まったというその日私はガンガン残業しました。下層民である私たちに届かないような制度なんかドブに捨ててしまえ!スギーリトルバードです。太古から、民のために政が行われた事なんかないから、まあ仕方がないか。もしくは私の工場の上の方の人間が狂っているかですな。





さて、25・26日の2日連続のライブが終了。
ご来場くださり、ありがとうございました。

まずはMOMENTSのことを。

ゆうき(オオルタイチ+ウタモ)
「あたえられたもの」
リリースツアーin和歌山



私はトップバッターで、久しぶりにとてつもなく緊張していたけれど、却ってそれが良かったのか演奏は上手くいき、この日のライブの自己評価は高い。なので、役割は果たせた気がしている。新曲も完成度が上がってきていて、最近の私は調子が良い。だから、みんなもっと会場に足を運んで欲しい。

出番が終われば、客みたいなものだし、緊張から放たれたので、ゆっくりと共演者の演奏を堪能した。





Bagus!

名前と評判は聞いたことがあったけれど、ライブは初めて見た。いま活躍している世代のシティポップ感があるカラフルな音楽性で「メンバーそれぞれに色んな音楽を聴いてるんだろうな」と思った。リデンプションズでもギターを弾いている湯川君以外は全員初対面だったけど、好青年ばかりだった。シラカワ君はアコースティックギターについて良い情報をくれた。感謝(驚)


そしてメインのゆうき。
鳥肌が止まらなかった。

ギターと歌、キーボードと歌のデュオなのだが、単なる弾き語りの様な音楽ではなく、ジャンル不明の音楽で、聞き入っていると、どこの国の音楽か、いつの時代の音楽かがわからなくなる感じだった。宇宙的音楽。

歌やハーモニー、それにギターと鍵盤の音色も素晴らしくて、狙っているのか、狙っていないのかも不明な音色。


何から何まで本当に久しぶりに揺さぶられたライブで、聞いてる間は毛穴が開きっぱなしだった。自分の好きな音楽の理想を聴いたような気がする。


こんな経験ができて良かった。

誘ってくれた中谷さん、ありがとう。
また何かやりましょう。


  


Posted by スギーリトルバード at 20:30Comments(0)日記

2017年02月20日

北から南から色んな人が 毎日家を離れ夜汽車に揺られ



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自分のいるジャンル以外に
興味がないお前みたいなDJは、
今すぐターンテーブルを叩き割っちまえ!!
スギーリトルバードです。





先日も書きましたが、
今週末にLiveがあります。


まずは25日土曜日。

和歌山市はMOMENTSで、

ゆうき(オオルタイチ+ウタモ)
「あたえられたもの」リリースツアーin和歌山
に参加します。

あのオオルタイチさんと一緒になるとは!
しつこく音楽を続けてきて、よかった。




明けて26日日曜日は太地町。

幸助屋という元八百屋を
リノベーションした会場で。

南和歌山のミュージシャンと
触れ合えるのが楽しみです。

写真展やフードなどもあるらしいのです。

少し早い時間帯なので、
ドライブがてら、どうぞ!!




詳細は
ホームページか画像で
チェックして下さい。

http://sugylittlebird.tumblr.com/  


Posted by スギーリトルバード at 21:10Comments(1)日記